視聴アニメ感想2016年7月26日分

プリパラ
106話『神アイドルグランプリ 終了です』

前回の続き。ガァルマゲドン結成で盛り上がる観衆。
そのときロゼットパクトから出てくるジュルル。
あーい。と。
でてきちゃだめだよ。とあわてるらぁら。
なに。赤ちゃん。とざわつく観衆。
これはいけない。とプリパリめが兄ぃ。
ベビー服を着せてベビーカーに乗せたパラ宿めが兄ぃを連れてステージに立ち観衆の注意を引き付ける。
そのあいだに控室に逃げ込むらぁらたち。
ジュルルをみられちゃった。どうしよう。とらぁら。
その様子をモニターで見ていた全世界のめが兄ぃたち。
第2回神アイドルグランプリを中止にしジュルルをパラ宿からプリパリに戻す案を賛成多数で可決する。
結果を知りショックを受けるパラ宿めが兄ぃ。
結果をらぁらたちに伝えるプリパリめが兄ぃ。
さあ。ジュルルをこちらに。と。
しかし拒否するジュルルを連れてらぁらたちは逃走。
めが兄ぃたちの一員である以上にアイドルを守る存在でありたい。とパラ宿めが兄ぃは決意。
そのころパンダの警備員たちに囲まれるらぁらたち。
そこにかけつるガァルマゲドン。
あきらめてはだめである。とあろまは警備員たちにカエルを投げつける。
さらに空中から大量の笹をばらまいて警備員たちの注意をひきつけるみかんとガァルル。
その間にらぁらたちは警備網を突破して去っていく。
そこにやってくるプリパリめが兄ぃ。
ガァルマゲドンの行為をプリパラ憲章違反と認定。
ガァルマゲドンに解散命令と今後のあらゆるステージでのライブを禁止する。
そんな。結成したばかりなのに。となげくガァルルたち。
そこにかけつけるパラ宿めが兄ぃ。
警備員たちの注意を引き付ける。
地下アイドルのステージまで逃げるあろまたち。
だれもいないステージに立ちライブを始める。
歌と踊りからメイキングドラマを成功させるあろま・みかん・ガァルル。
さらにスーパーサイリウムチェンジを決める。
そして静かなステージを眺めるあろまたち。
そのころ逃走中のらぁらたちとともにいるジュルル。
ジュリィの姿になってガァルマゲトンを神様アイドルグランプリステージに導く。
ライブを成功させたガァルマゲドンに神スカートのコーデを渡してロゼットパクトに戻るジュルル。
気づくとグランプリ会場のステージに立っていたガァルマゲドン。
ガァルマゲドンを第二回神アイドルグランプリの優勝者として認定します。とアナウンスするパラ宿めが兄ぃ。
神アイドルグランプリの優勝者であるガァルマゲドンさんを解散させません。と。
そんな勝手なことを。と言いかけるプリパリめが兄ぃに反論。
女神ジュリィは神アイドルグランプリのシステムそのものじゃありませんか。と。
折れるプリパリめが兄ぃ。
ジュルルもらぁらにあずけたままにすることを認めるお話。
ジュルルの存在がほかのアイドルたちにも見られる展開。やや強引な筋書きながらたのしめました。

次回はクマたちがメイン。

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